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お知らせ
- News -


「ヨコハマローズティー」がGOODIES YOKOHAMAで販売開始
このたび、株式会社ソシアルサポートが運営する就労継続支援B型事業所「アート工房クローバー」より販売しているヨコハマローズティーが、横浜ワールドポーターズ2階の「GOODIES YOKOHAMA」にて販売開始となりました。 ヨコハマローズティーは、横浜・元町の紅茶専門店「ラ・テイエール」にブレンドしていただいた香り豊かな紅茶に、国内で育てられたバラを合わせた、華やかな香りのオリジナルローズティーです。 商品の缶ラベルには、アート工房クローバーの利用者が心を込めて描いた作品を使用しています。また、ラベル貼りや梱包などの商品づくりにも利用者が携わっています。 味わいだけでなく、横浜らしいデザインや商品づくりの背景も含めてお楽しみいただける商品として、ご自宅用はもちろん、横浜のお土産や贈り物にもおすすめです。 今回の販売開始を通じて、より多くの方にヨコハマローズティーを知っていただくとともに、障害のある方の仕事や活躍を身近に感じていただく機会につながれば幸いです。 横浜ワールドポーターズへお越しの際は、ぜひGOODIES YOKOHAMAにてお手に取って
1 日前


Yocco18 × ヨコ寄付 寄付付き缶バッチガチャを6月2日より開始します
株式会社ソシアルサポートが運営するアート工房クローバーは、Yocco株式会社様と連携し、横浜18区をモチーフにしたキャラクタープロジェクト「Yocco18」の寄付付き缶バッチガチャ企画に参加いたします。 本企画では、Yocco18のキャラクターをデザインした缶バッチを、1回500円のガチャガチャ形式で販売します。売上のうち1個につき100円が「横浜市社会福祉協議会」のヨコ寄付へ寄付され、ひとり親世帯、不登校の子どもたち、児童養護施設を退所した若者など、制度やサービスの狭間にある課題への支援に活用されます。 ガチャガチャは、2026年6月2日より横浜市庁舎内の「TSUBAKI食堂」様に設置されます。 Yocco18は、「身近な地域を知り、楽しむ」をコンセプトに、横浜18区をモチーフにしたキャラクターたちが、さまざまな地域の魅力や楽しみ方を紹介する横浜18区地域魅力発見プロジェクトです。 今回の缶バッチガチャは、横浜18区のキャラクターを6区ずつ3弾に分けて展開予定です。第1弾では、中区・南区・港南区・磯子区・金沢区・栄区の6区のキャラクターが登場し
6月2日


齋藤功佑選手のスパイクアート制作に参加しました
株式会社ソシアルサポートでは、一般社団法人pista de sueños様の取り組みに参加し、J1リーグで活躍する齋藤功佑選手が実際に使用していたスパイクにアートを施す「齋藤功佑 ART SPIKE AUCTION」に関わらせていただきました。 本企画は、「スポーツ × アート × サステナブル」の力で地域福祉の活性化を目指す取り組みです。 アスリートが実際に使用し、役目を終えたスパイクを破棄するのではなく、アート作品として新たな価値へと生まれ変わらせることで、スポーツが持つストーリー、アートの創造性、就労支援による社会参加をつなげることを目的としています。 https://auction.hattrick.world/top/3696 今回のスパイクアートでは、齋藤選手の笑顔から感じる温かさや華やかさを「桜」で表現しました。また、プレー映像から感じた力強さや迫力を「虎」のモチーフに込めています。 優しさと力強さ、その両面を表現した世界にひとつだけの作品となりました。 株式会社ソシアルサポートでは、今後もスポーツ・アート・福祉をつなぐ活動を通じて
6月1日


セリオファーム 開所のお知らせ
このたび、株式会社ソシアルサポートは、 新たに就労継続支援B型事業所 「セリオファーム」 を開所いたしました。 セリオファームは、農福連携をテーマに、水耕栽培・農作業・軽作業・ものづくりなどを通じて、障がいのある方の「働く力」と「社会とつながる機会」を育んでいく事業所です。 屋内での水耕栽培では、天候に左右されにくい環境の中で、種まき・栽培管理・収穫・袋詰め・販売準備など、さまざまな作業に取り組んでまいります。また、地域の農家様や関係団体とも連携し、屋外での農作業や地域に根ざした活動にも取り組んでいく予定です。 当社は、障がいのある方が「支援される存在」にとどまるのではなく、地域の中で価値を生み出す一員として活躍できる場づくりを大切にしています。 セリオファームの開所を通じて、福祉・農業・地域をつなぎ、一人ひとりの可能性が社会の中で広がっていくよう、職員一同、誠実に取り組んでまいります。 今後とも、株式会社ソシアルサポートならびにセリオファームを何卒よろしくお願い申し上げます。
5月14日


山根永遠選手とのスパイクアートの取り組みが山陽新聞系メディアで紹介されました
このたび、アート工房クローバーのスパイクアートの取り組みが、山陽新聞社の「FAGIGATE」にて紹介されました。 今回ご紹介いただいたのは、ファジアーノ岡山・山根永遠選手の実使用スパイクに、利用者が一点ずつアートを施す取り組みです。 役目を終えたスパイクに新たな表現を加えることで、スポーツが持つストーリーと、利用者一人ひとりの創造性が重なり合い、世界に一つだけの作品が生まれています。 アート工房クローバーでは、スポーツや地域とのつながりを大切にしながら、障がいのある方の表現や仕事が、社会の中でしっかりと価値として伝わっていくことを目指しています。実使用スパイクを作品として生まれ変わらせる今回の取り組みも、その一つです。 このような形で取り上げていただけたことを、大変うれしく思います。 これからもアート工房クローバーでは、スポーツ・アート・福祉をつなぐ取り組みを通して、利用者の皆さんの力や想いが社会に届く活動を大切にしながら、挑戦を続けてまいります。 掲載していただいた関係者の皆さまに、心より感謝申し上げます。 https://www.sanyon
4月23日
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